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丸昌コーポレーション株式会社 |
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〒543-0001
大阪市天王寺区上本町4-2-22
丸昌ビル304号
TEL・FAX : 06-6763-2733 |
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1. 6階建て賃貸マンションの経営。
2. 海外現地法人への出資と運営。
3. 輸出入業のコンサルタント。
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2009年撮影(上本町5丁目の交差点より)
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MARUSHO PTY.,LTD.
AUSTRALIA
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オーストラリア
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牧場経営を目的とした現地法人

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オーストラリア・クイーンズランド州に120万坪(1,000エーカー)の牧場を
所有していた。
2005年7月、近隣のオーストラリア人に売却した。
15年所有していたが、遠く離れた土地の管理の難しさがわかった。
天然ガスのパイプラインを通したいとか、柵が壊れている。
野生の動物が繁殖しておリ、なんとかしろ。その都度、解決したが、
本来のビジネス優先であるので現地の人には迷惑をかけた。
この2年は、ゴールドコースト在住、以前、大京オーストラリアに勤務されていた
住友さんを探して管理してもらった。
よく、管理していただいた。感謝している。
(2005年10月1日) |
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なぜ売却したか。 契約していた老夫婦がリタイヤし。
次の契約者が曲者であった。
ユーカリを大事にした地区。写真の真ん中より少し右に、
木の根っこに牛さんがいる。
わからないと思うが、2キロ、2キロの広大な土地。この地区は大事にし、
未来の夢を描いていた。
ここを無断でユーカリを切り売却。知らせを受けたが、本人は行方不明。
大使館も民事は冷たく、弁護士費用も高額。泣き寝入りとなった。
4年前の出来事。
となりの若夫婦に牧場を賃貸したが、土地の税金にもならなかった。
夢も破れ、オーストラリア人を憎むより、忘れた方がいいか、で売却した。
現地法人はそのままで、破れた夢を、いつかリベンジと思っている。
(2006年10月27日)
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2009年11月、久ぶりにゴールドコーストを訪問し、
現地の住友さんと再会。
資源国の強さ。ど真ん中に、高級コンドミニアム建設の
基礎うちが始まった。
2年後に完成するそうな。くるたびに発展しているのがうらやましい。 |
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2009年11月、シュラトン・ミラージュのあるハーバー。
世界のクルザーが集まる。
クルーズツアーもあり、休暇を楽しむなら最高です。
(2009年12月1日) |
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MARUSHO (P.T.),PLT.
THAILAND
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タイ
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熱帯果樹園運営を目的とした現地法人

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タイ・プーケット島近郊
バンガー県の果樹園予定地。
2005年11月で、5年間にわたり運営している。
果樹園の周りに植えた松の木が10メートルになり、
隣の住居人とのトラブルも発生。 管理も難しくなってきた。
(2005年11月14日) |
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2006年1月29日撮影の果樹園
バナナは素晴らしい成長力で、収穫も多い。
ココナツも、実が、まだ小さいが収穫できた。
ドリアンが、まだ大きくならず残念。
ジャクフルーツはオーケー。
パパイヤもオーケー。 |
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12,000坪で広くはないが、見渡すことができ、気に入ってる。
チョコレートがすきで、カカオの木に挑戦しているが、難しい。
気候に合わないのかーー。
過去には、お米も収穫していたそうだが、鳥に食べられたそうな。
そこに、水路を作り、みかんの木を植える計画であったが、
木を植える前に、雑草が生い茂り、大失敗。
まあ、こんなもんだ。 (2006年7月1日)
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9月29日に新国際空港が無事開港した。
クーデターもあり、なんでもありの国を内外に発信したのが残念。
タイ国の現実を見せ付けた事件であった。
軍部が主導権をにぎる国なのだ。(2006年10月1日) |
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2009年1月現在においては、タイ政権の不透明、空港封鎖
などにより経済情勢がガタガタになっている。
果樹農園は現地法人にて運営しているが、現在パートナーは
行方不明(法律で土地所有はタイ人が51%)
農園は村人の楽園であろう。果物食べ放題。
これもボランティアかーー。
マァー、どうしようもないねと、あきらめの境地だ。
(2009年1月15日)
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2010年2月現在、パートナーが行方不明のまま。
プーケットも、なぜか遠くになった。よし行こう、しかしチケット
が取れない。祭日、土日は混んでいるようだ。
(2010年2月18日)
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